お勤めの方・学生の方も参加できるよう企画された夜の講演会です。仏教の魅力を語っていただきます。

日時:5月22日(火)19:00~20:30
場所:大本山増上寺三縁ホール
「仏教美術への期待」
講師 : 山田五郎 先生
(編集者・評論家)
入場料:500円
事前申し込み制。
(← 申込書
・クリックすると拡大します)

お勤めの方・学生の方も参加できるよう企画された夜の講演会です。仏教の魅力を語っていただきます。

日時:5月22日(火)19:00~20:30
場所:大本山増上寺三縁ホール
「仏教美術への期待」
講師 : 山田五郎 先生
(編集者・評論家)
入場料:500円
事前申し込み制。
(← 申込書
・クリックすると拡大します)
東日本大震災で犠牲となられた方々に謹んで哀悼の意を表します。被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
そして、今なお被災地および各地に避難されている皆さまの安全をご祈念申し上げます。
被災された皆さまには、教区内各寺院にて義援金を募りお届けいたします。一日も早い復興をお祈り申し上げます。
被災地への、浄土宗東京教区の対応はこちらをご覧ください。
ナターシャ・グジーコンサート
〜水晶の歌声とバンドゥーラの可憐な響き〜

撮影:広河隆一
申込書は、上の写真をクリックしてください
11月18日(金)13:00〜15:45
於:大本山増上寺三縁ホール
入場料:1000円
お問い合わせは、教務所まで
ウクライナ生まれ。
ナターシャ6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が
発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。
その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。
ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。
1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。
2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。
2005年7月、ウクライナ大統領訪日の際、首相官邸での夕食会に招待され、演奏を披露。
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で
活躍しており、その活動は高校教科書にも取り上げられている。
仏教への理解を高め、お念仏の信仰を深めるために、
浄土宗東京教区教化団が開く教養講座です。

(各回共通)
時間:13:00~15:45
場所:大本山増上寺三縁ホール
受講料:各回とも1000円
お問合せ・申し込み:
東京教区教務所まで
(↑「申込書」 詳細はこちらをクリックして下さい。拡大します)
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第1回 9月16日(金)
「大乗の仏と菩薩」
花園大学教授
佐々木 閑先生
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第2回 10月20日(木)
「法然上人と熊谷直実」
熊谷直実31代末裔
ミュージカルプロデュ-サー
熊谷かおり先生
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第3回 11月18日(金)
ウクライナの歌姫
ナターシャ・グジー コンサート
~水晶の歌声と
バンドゥーラの可憐な響き~
(撮影:広河隆一)
2月23日・24日
13:00~16:30
場所:大本山増上寺三縁ホール
受講料:無料
約200名の皆さまにご参加をいただきました。
ありがとうございました。
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第1日目 2月23日(水)
13:00~開講式
13:15~14:45 第1講 「人間法然」

講師:童門冬二先生
(作家・法然上人をたたえる会会員)
『The 法然』 (浄土宗報恩明照会)にて
「人間法然」を連載中。
協力:浄土宗東京教区布教師会
14:45~15:00 休憩
15:00~16:30 第2講 「法然上人といのちの感受性」
講師:石丸晶子先生
(国文学者・東京経済大学名誉教授
・法然上人をたたえる会会員)
『月刊 浄土』 ( 法然上人鑚仰会)にて
「法然上人をめぐる人々」を連載中。
協力:浄土宗東京教区寺庭婦人会
第2日目 2月24日(木)
13:00~14:30 第3講
「防災シリーズ⑥「大震災に向けて
~帰宅困難者について」
講師:田中真人先生(日本赤十字社
東京都支部 救護課)
14:30~14:45 休憩
14:45~16:15 第4講

「ダウン症 金澤翔子 いのちと書」
講師:
書道実演 金澤翔子先生(書家)
講 演 金澤泰子先生(書家)
協力:浄土宗東京教区児童教化連盟
著書:『天使がこの世に降り立てば
ダウン症の書家・金澤翔子を育てた母の日記』
『天使の正体 ダウン症の書家・金澤翔子の物語』(かまくら春秋社)
『愛にはじまる ダウン症の女流書家と母の20年』(ビジネス社)
16:15~16:30 閉講式
仏教への理解を高め、お念仏の信仰を深めるために、
浄土宗東京教区教化団が開く教養講座です。
今年度もたくさんの方々にご参加いただきました。
来年度も奮ってのご参加をお待ちしております。
(各回共通)
時間:13:00~15:45
場所:大本山増上寺三縁ホール
受講料:各回とも1000円
お問合せ・申し込み:東京教区教務所まで
(←クリックすると拡大します)
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第3回 11月22日(月)
「明るく、楽しく、諦めない」
元フリーアナウンサー
ピアニスト辻井伸行氏の母 辻井いつ子先生
東京生まれ。東京女学館短大卒業後、フリーのアナウンサーとして活躍。長男伸行が全盲とわかり、手さぐりで子育てをスタート。持ち前の積極性と行動力で伸行の才能を引き出した。
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第2回 10月13日(水)
「法然上人を導いたかた
- 唐の善導大師について」
大正大学講師
赤坂・浄土寺住職 阿川正貫先生
昭和33年東京生まれ。早大第一文学部東洋哲学専攻卒。大正大学大学院博士課程修了(仏教学)。芝中高国語科講師、淑徳短大非常勤講師を経て現職。浄土宗海外留学生として95年から2年間上海に滞在経験を持つ。
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第1回 9月8日(水)
「美しい音ときれいな音のちがい」
チター奏者 内藤敏子先生
内藤チターアカデミー主宰。日本チター協会会長。日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団との協演や「名曲アルバム」、「題名のない音楽会」等テレビ番組にも出演されており、秋篠宮妃紀子殿下のチターの先生としても知られています。
「美しい音」と「きれいな音」の違いをテーマに、東山魁夷画伯との思い出を交えながら、普段から心掛けて努力することの大切さをお話しいただきました。チターのスタンダード曲や、日本の名曲が美しいチターの音色にて演奏され、会場の受講者から歌声が聞こえました。
